Pema Raka 藍紅瑪瑙 (ペマラカ)アンティーク  [CTIBET155]

Pema Raka 藍紅瑪瑙 (ペマラカ)アンティーク  [CTIBET155]
チベットで古代より伝わり、身に付けられているペマラカ(藍紅瑪瑙)です。

現地のチベット人たちはシンプルに紐を通したり、ジービーズ(チベット天珠)などと組合わせネックレスにして身に付けています。 またペマラカのみを連にしてブレスレットにしている人もよく見かけます。

何万年もの時間をかけて層が重なった天然のアイビーズで、魔よけのお守りとして長年、チベットの民に身に付けられていたアンティークのPema Rakaです。

ペマラカ(藍紅瑪瑙)はチベット圏で非常に人気があり、紅玉髄(カーネリアン・紅玉瑪瑙)よりも高値で取引されています。


アクセサリーのワンポイントやジービーズと組合わせたり、またはお守りとして持たれることをお勧めします。


チベット南部 (ヤードン)               
長さ×幅  約34mm×19mm