ジービーズ(チベット天珠) 二十一眼 [CCTBP1298]

ジービーズ(チベット天珠) 二十一眼 [CCTBP1298]
西チベット、アリのチベット商人から譲り受けた二十一眼チベット天珠(ジービーズ)です。 
もともとは中央チベット南部のニンティに住むチベット人が一対で持っていた二十一眼ジーの一つです。

眼の配置がチベット八吉祥の一つセルニャ(金色の魚)を表すともされる、二十一眼天珠は力があるとされ人気があります。
背びれの部分(片面)にドラゴンアイとも呼ばれる、瑪瑙の目が入っています。


                     チベット南部(ニンティ)
長さ  約46mm