貴州壮族(チワン) 古布(刺し子・織り) [CC262]

貴州壮族(チワン) 古布(刺し子・織り) [CC262]

重み: 3

貴州省東部から広西省にかけての壮族(チワン族)の織り・刺し子の古布です。
こぎん刺しと似た風合いで、綿と絹を混ぜて織られています。

現地ではベッドのオーバーカバーとして使われていたものです。
19世紀末〜20世紀初頭に作られたアンティークの古布ですが状態も良く、お勧めです。

希少な一点ものです。


綿・絹 (藍染他)

縦×横 約170cm×110cm      貴州壮族 (1880年〜1920年代頃 )